久しぶりの更新です。
6月末のパフォーマンスは
年初来 +3.7%
単月 +21%
でした。
twitterで何度もかきましたが、アイフルの上げに助けられました。
アイフルを買い増しそびれたので
クックパッド
FPG
レッグス
等を買いました。
現在はフルポジです。
今年は上げる方にかけているので、銘柄も強気です。
予想が当たれば、あと10年で目標の金額達成して独立かセミリタイアできる可能性が高く、
予想が外れれば、子供が社会にでるまではサラリーマンを地道にコツコツと
という感じになるかなと思っています。
しかし、今回の相場は億り人続出ですね。運用が上手な方だと10年で10倍達成した人はそこら中にいると感じます。
ネット証券が普及して20年経つ頃には、資金を100倍以上にする方が続出するのでしょう。
今後10年で、株で脱サラして起業する、優秀な人がいっぱい出てくるといいなと思います。
2014年7月1日火曜日
2014年3月31日月曜日
3月パフォーマンス
月次 -0.6%
年初来 -19.4%
保有銘柄(時価順)
アイフル
フージャース
日本エスコン
ケネディクス
激動の3月でしたが結局とんとんでした。
逆張り出動するほどの急落でもなかったので、売買はなしです。
4月は上がる事を期待しつつ、上げた場合はポジションを縮小しようと思います。
追加緩和が始まるまでは、大人しくします・・・。
年初来 -19.4%
保有銘柄(時価順)
アイフル
フージャース
日本エスコン
ケネディクス
激動の3月でしたが結局とんとんでした。
逆張り出動するほどの急落でもなかったので、売買はなしです。
4月は上がる事を期待しつつ、上げた場合はポジションを縮小しようと思います。
追加緩和が始まるまでは、大人しくします・・・。
2014年3月29日土曜日
3月優待タダ取り
自分にしては珍しく、キャッシュポジションが結構あったので、初めて優待クロスをしてみました。(タダ取りってみんな言うけど、全然ただじゃないよね)
銘柄 購入額 優待内容 逆日歩
メガチップス 12万 ギフト3000 -300
日本管財 22万 quo ギフト2000 -315
JSP 15万 quo 3000 -1600
アイコム 22万 ギフト 3000 -680
マースエンジニアリング 20万 quo 1000 -5
芙蓉リース 36万 ギフトor図書カード3000 -575
エクセディ 27万 ギフト 3000 -385
リコーリース 27万 quo 3000 -635
合計
現物購入額 181万
優待現金換算 2万1千円
逆日歩 -4.5千円
手数料 -1.5千円
金利 100円くらい
お得分 1万5千円
計算がまちがっている可能性はあるので指摘大歓迎です。
ちなみに全て制度信用です。
うまい人だと2000万 × 2%くらいは取れるみたいですが、資金量少ないと一般信用つかってとか、調べる気力がでないですね。
quoカードの方がカタログギフトより生活必需品に使える分実益は大きいんでしょうが、カタログギフトを楽しみにしている自分に気付きました。
なんだかんだで、普段変えない物を買いたいという欲求はあるんだな〜。
2014年3月2日日曜日
2月パフォーマンス
月次 -14.2%
年初来 -18.9%
追加緩和が来てもう一度上げたら逃げようっていうのは誰もが考えるところですが、問題はいつ来るかですかね。
指数以上に持ち株が下げているので売り時を逃してしまいました。
とりあえず今は現物のみで様子見です。
年初来 -18.9%
追加緩和が来てもう一度上げたら逃げようっていうのは誰もが考えるところですが、問題はいつ来るかですかね。
指数以上に持ち株が下げているので売り時を逃してしまいました。
とりあえず今は現物のみで様子見です。
2014年2月5日水曜日
圧巻のパフォーマンス
せっかくの暴落なので何か書こうかと思います。
とりあえず今月のパフォーマンスは現時点で-23%です。
twitterでフォローしている方々をみると全然下げてなくて、さすがだなと思います。
結構下がって自信を無くされている方は、下には下がいると安心して下さい。そうして頂けると私も浮かばれます。
今回失敗したのが、複数証券口座のポジション量を計算する際にミスしていて、思っていたよりレバレッジがかかった状態になっていた事に暴落後に気付きました。一気に減りすぎだなーと思ってたんですよね。
今後ですが、本来暴落用に残しておいた信用枠が実際にはほとんど無いという状況のため、基本的に放置です。
リバウンド狙いでボラの大きい銘柄に入れ替えたのですが、それがさらに裏目に出ているので、無駄なあがきはやめます。
サイボウズですが決算が2/13なので、それまでは持つ予定です。DENAが空気読まない決算を発表したので、IT系はまた明日から軟調な展開が予想されますが、それに負けない上昇を祈っております。
とりあえず今月のパフォーマンスは現時点で-23%です。
twitterでフォローしている方々をみると全然下げてなくて、さすがだなと思います。
結構下がって自信を無くされている方は、下には下がいると安心して下さい。そうして頂けると私も浮かばれます。
今回失敗したのが、複数証券口座のポジション量を計算する際にミスしていて、思っていたよりレバレッジがかかった状態になっていた事に暴落後に気付きました。一気に減りすぎだなーと思ってたんですよね。
今後ですが、本来暴落用に残しておいた信用枠が実際にはほとんど無いという状況のため、基本的に放置です。
リバウンド狙いでボラの大きい銘柄に入れ替えたのですが、それがさらに裏目に出ているので、無駄なあがきはやめます。
サイボウズですが決算が2/13なので、それまでは持つ予定です。DENAが空気読まない決算を発表したので、IT系はまた明日から軟調な展開が予想されますが、それに負けない上昇を祈っております。
2014年1月31日金曜日
1月パフォーマンス
1月のパフォーマンスは
対前月 -5.5%
年初来 -5.5%
保有銘柄(時価順)
サイボウズ
フージャース
アイフル
日本エスコン
TBK
今月は後半が軟調でした。サイボウズが底固かった事もあり、MYPFは日経よりは下げが少なく済みました。やはり好決算発表が控えていると、それまでは安心してもてますね。発表されると一気に下げる可能性があるので持ち越すかは悩ましいですが。
5月まで暴落は無いと予想していましたが、雲行きが怪しくなってきました。ただフージャースなどはここで売るのはあほらしいくらい下げていますので、2月に暴落があっても甘んじて受けるしかないかなと思っています。
対前月 -5.5%
年初来 -5.5%
保有銘柄(時価順)
サイボウズ
フージャース
アイフル
日本エスコン
TBK
今月は後半が軟調でした。サイボウズが底固かった事もあり、MYPFは日経よりは下げが少なく済みました。やはり好決算発表が控えていると、それまでは安心してもてますね。発表されると一気に下げる可能性があるので持ち越すかは悩ましいですが。
5月まで暴落は無いと予想していましたが、雲行きが怪しくなってきました。ただフージャースなどはここで売るのはあほらしいくらい下げていますので、2月に暴落があっても甘んじて受けるしかないかなと思っています。
2014年1月5日日曜日
売り時を考える
先日に書いた通り、2014年は特に前半は株価は好調だと予想しています。(年始の特番でアナリストの多くが同様の予想だったため不安になっていますが)
そして、それが実現した場合日本株は割高になりますので、今年中には日本株は今の強気なポジションを解消するつもりです。
そこで、売り時についての考えを買いておこうと思います。
ずばり言ってしまうと
①JQ指数130に到達したら
②決算発表の数日前
です。
①のJQ指数130について
理由は非常に単純で、過去2回の新興市場の上げ相場では、最高値が2000年2月の129、2006年1月の142だったからです。指数構成銘柄は変わっていますが、ちょうどその頃、個別銘柄でみても割高なものが増えてくると思いますので、ひとつの目安として十分機能すると考えています。
②決算発表の数日前について
2005年、2013年のような市場が好調なときは、好決算期待で暴騰して、発表後に失望売りがおこる可能性が非常に高いです。特に私が保有する個人に人気の株はその傾向が顕著です。
従って個別株で決算発表前に株価が大きく騰がった銘柄は、発表前に売る方針です。
また、決算発表が密集する5月は市場全体が暴落する可能性が高いので、全ポジションを解消すると思います。
もし5月までにJQ指数130を達成するようなことがあれば、私は5月移行は日本株のバイアンドホールドのポジションは解消すると思います。
その後のポジションについては
・逆張りメインのシストレ
・外国株投資
を考えていますが、それについては次の記事で書きます。
そして、それが実現した場合日本株は割高になりますので、今年中には日本株は今の強気なポジションを解消するつもりです。
そこで、売り時についての考えを買いておこうと思います。
ずばり言ってしまうと
①JQ指数130に到達したら
②決算発表の数日前
です。
①のJQ指数130について
理由は非常に単純で、過去2回の新興市場の上げ相場では、最高値が2000年2月の129、2006年1月の142だったからです。指数構成銘柄は変わっていますが、ちょうどその頃、個別銘柄でみても割高なものが増えてくると思いますので、ひとつの目安として十分機能すると考えています。
②決算発表の数日前について
2005年、2013年のような市場が好調なときは、好決算期待で暴騰して、発表後に失望売りがおこる可能性が非常に高いです。特に私が保有する個人に人気の株はその傾向が顕著です。
従って個別株で決算発表前に株価が大きく騰がった銘柄は、発表前に売る方針です。
また、決算発表が密集する5月は市場全体が暴落する可能性が高いので、全ポジションを解消すると思います。
もし5月までにJQ指数130を達成するようなことがあれば、私は5月移行は日本株のバイアンドホールドのポジションは解消すると思います。
その後のポジションについては
・逆張りメインのシストレ
・外国株投資
を考えていますが、それについては次の記事で書きます。
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